AI AGENT CONSULTING初回相談を予約する
経営者のパーソナルコーチ

社長の時間を、AIでつくる伴走。

「AIで、こんなことができるようになりたい」を叶えます。となりで画面を一緒に触りながら、社長の判断基準をAIに覚えさせていきます。ご自身で使いこなせるようになると、目の前の仕事から離れて次の一手を考える時間が戻ってきます。

経営者おひとりの個別指導から、社内チームの育成・組織全体の研修まで。オンライン・対面に対応。

社長に集まっている仕事
AIに任せる
  • 情報収集
  • 整理・要約
  • 下書き
仕組みにする
  • 判断基準
  • 仕事の手順
  • 確認項目
人に残す
  • 意思決定
  • 顧客との対話
  • 次の一手

社長の時間が、経営そのものへ戻る

  • 20回以上大手企業向け 生成AI研修(社内集計)
  • 上場企業を含む法人・教育機関の生成AI活用を支援
  • 20年教える仕事の経験(予備校での教科指導・教室運営を含む)
支援してきた組織
  • 東証プライム上場企業
  • 売上高1,000億円超の製造業
  • IT・通信
  • エンタメ・コンテンツ
  • 国立大学法人
  • 文化庁の支援事業の採択プログラム

業種・規模を問わず、法人・教育機関のAI活用を支援しています

SERVICES

経営から現場まで。AIを、組織の力に。

経営者ご自身がAIを動かせるようになる伴走と、組織のみなさんが自分で使えるようになる研修。課題に合わせて、どちらからでも始められます。

経営者・個人事業主

経営者向け AIエージェント パーソナルコーチ

社長おひとりに1対1で。「AIで、こんなことができるようになりたい」を叶えます。社長の分身のように働くAIエージェントを、ご自身で作り、直し、育てられるようになるまで伴走します。

社長が自分のパソコンでAIエージェントに指示を出し、隣に伴走者が立って支える1対1の図。手元に手順が残る流れ
  • 社長の仕事の棚卸しと、AIへ任せる順番
  • 社長ご自身が作るAIエージェント
  • 次は社内の推進チームへ(育成プログラム)
経営者向け支援のページを見る
法人・企業グループ・団体

AI活用研修・セミナー

AI活用の最新動向から業務への落とし込みまで。経営層、グループ全体、実務担当者に合わせて内容と難易度を設計します。

研修室で前の画面を全員が見ながら、各自のパソコンで手を動かす図。経営層と現場が同じ手順を持ち帰る流れ
  • 経営層向けAI活用セミナー
  • グループ全体向けオンライン研修
  • 担当者向け技術研修(画像生成AI等の専門技術も選択可)
研修・セミナーのページを見る
経営者・個人事業主向け(1対1)

経営者向け AIエージェント パーソナルコーチ進め方と、手元に残るもの

いちばんご相談の多い支援Hakushiへのご相談の中で件数が最も多い支援です(社内集計)

  1. 1

    現状ヒアリングと目標設定

    社長の仕事を棚卸しし、AIへ任せる順番を決めます(最初の1⁠か⁠月)。

  2. 2

    1対1で伴走

    セッションの時間そのものを、社長が手を動かす時間にします。

  3. 3

    ご自身で直せる状態で終了

    設計の考え方と手順を残し、終了後もご自身で育てられる形にします。

手元に残るもの

  • 社長の仕事を並べた棚卸し表と、AIへ任せる順番(最初の1⁠か⁠月)
  • 御社の業務で実際に動く、社長ご自身が作ったAIエージェント
  • 終了後もご自身で直し、育てられる設計の考え方と手順

形式

オンライン・対面の1対1セッション。セッションの時間そのものを、社長が手を動かす時間にします。期間と回数は初回相談で設計します。実装をお手伝いする場合も「社長ご自身が同じものを実装できるようになるまで」を一緒に進めます(実装支援は別途オプション)。

この内容で相談する

費用は、対象人数・時間・支援期間・構築範囲によって変わります。初回相談で状況を伺ったあと、支援範囲と費用の目安をご案内します。

HOW IT WORKS

会社の中で、何がどう変わるのか。

AIツールを増やす話ではありません。社長に集まっている判断と作業を分け、AIが動かせる形にして、担当者が自分で直せるところまで持っていきます。

いまの状態

  • 社員・外部パートナー判断に迷うたび、社長へ確認が戻る
  • 社長最終確認・細かな判断・資料づくりが集中する
  • 社内の情報過去資料・判断基準が人と場所に散らばっている

すべてが社長で止まり、次の一手を考える時間が残らない

Hakushiが入れるもの

  1. 1社長の判断基準を、言葉にして書き出す
  2. 2過去資料・よくある質問を、AIが読める形に整える
  3. 3くり返す仕事を、AIエージェントの手順にする
  4. 4人が確認する箇所を、ルールとして決める
  5. 5担当者が自分で直せるように、操作手順を残す

一緒に目指す状態

  • 社員・外部パートナーAIの下書きを受け取り、自分で進められる
  • 社長判断だけに時間を使い、確認の往復が減る
  • 会社のAIエージェント会社の基準で動き、担当者が育てていける

社長の時間が、経営そのものへ戻る

※ 図は支援の考え方を示したものです。どの業務から着手するか、どこまで作り込むかは、初回相談で御社の状況を伺ってから決めます。

USE CASES

社長の1日と、組織の1年が変わる場面。

ご相談でよく伺う状況と、AIエージェントや研修で目指す状態を並べました。どの場面から着手するかは、初回相談で一緒に決めます。

  • 経営会議・報告

    会議の前に、見るべき論点だけが手元にある

    よく伺う状況

    各部署から上がる報告と議事録に全部目を通してから、会議に臨んでいる。

    目指す状態

    AIが報告と議事録を読み、判断が要る点と数字の食い違いだけを会議前にまとめます。

    どう組むか(詳しく読む)閉じる

    過去の会議資料と、社長がこれまで指摘してきた観点を読み込ませます。何を論点とみなすかの基準は、社長の頭の中にあるものを言葉にして渡します。

  • 顧客対応・見積

    返信の下書きが、会社の方針どおりに出てくる

    よく伺う状況

    担当者からの「これ、どう返しますか」が、毎回社長へ戻ってくる。

    目指す状態

    過去の回答と会社の方針を参照した返信案を、AIが担当者へ先に渡します。

    どう組むか(詳しく読む)閉じる

    社長が承認・修正してきた過去のやり取りを判断材料として整理します。最終確認は人が行う前提で、確認する箇所をルールとして決めます。

  • 社内の引き継ぎ

    同じ説明を、二度しなくてよくなる

    よく伺う状況

    新しい担当者や外部パートナーへ、同じ説明を毎回ゼロから繰り返している。

    目指す状態

    判断基準と仕事の手順が社内の参照資料として残り、AIとチームの両方が見に行けます。

    どう組むか(詳しく読む)閉じる

    社長の口頭説明・過去の指摘・直したあとの成果物から、会社固有の判断材料を組み立てます。担当者が変わっても参照できる形にします。

  • 全社・グループ研修

    AI活用の前提が、組織全体でそろう

    よく伺う状況

    興味のある社員だけが自己流で触っていて、部署ごとに理解の差が開いている。

    目指す状態

    経営層から現場まで、同じ言葉でAI活用を議論できる状態を目指します。

    どう組むか(詳しく読む)閉じる

    対象者ごとに難易度と題材を変えて設計します。経営層には判断に必要な範囲、実務担当者には手を動かす範囲を割り当てます。

  • 技術研修・ハンズオン

    知るだけで終わらず、その場で業務に試す

    よく伺う状況

    研修を受けた直後は盛り上がるが、翌週には元の仕事の仕方へ戻っている。

    目指す状態

    自分の担当業務を題材に手を動かし、持ち帰れる手順の形にして終わります。

    どう組むか(詳しく読む)閉じる

    講義・実演・ハンズオン・質疑を組み合わせます。研修中に作ったものを、そのまま業務で使える状態にして持ち帰っていただく設計です。

  • デザイン・制作部門

    画像生成AIを、現場で通る品質まで引き上げる

    よく伺う状況

    ツールは触っているが、社内の基準を満たす品質にならず、結局作り直している。

    目指す状態

    既存の制作フローへ組み込める手順と、著作権・商用利用の確認箇所が定まります。

    どう組むか(詳しく読む)閉じる

    Hakushi固有の専門領域です。実際の制作物を題材に、品質を上げる手順と、確認すべき権利まわりを一緒に整理します。

※ 記載は活用の一例です。効果は、対象業務・体制・運用によって変わります。

CASE STUDIES

課題から始まった、実例。

ご相談いただいた課題、一緒に組んだ仕組み、その後の変化を、社名を伏せて並べました。

  • AI活用支援

    製造業制作にかかわる部門の担当者の方々

    実際の案件の依頼書を教材にして、実演を12回以上重ねています

    課題

    AIの説明を聞く機会はあっても、自分で触る時間が取れない。架空の練習ではなく、いま抱えている案件そのもので覚えたい、というご要望でした。

    組んだ仕組み

    毎回1つだけ技を決め、実際の依頼書を教材にしました。実演を見てから手を動かす時間を必ず取り、数日前にこちらで作ったサンプル画像を先にお送りしています。

    その後

    2回目の課題提出では、作り方そのものより「社内でどう回すか」を尋ねる質問が増えました。

※ 掲載は一例です。効果は、対象業務・体制・運用によって変わります。数字はお客さまの申告と社内集計にもとづくもので、同じ結果を保証するものではありません。

FREE DIAGNOSIS

まずは、無料のAI活用度診断から。

8つの質問に答えると、御社のAI成熟度(5段階)の目安と、次に取り組む打ち手の候補が、その場で表示されます。

  1. Q1経営課題経営課題のうち、AIで改善したいことが言葉になっている

    そう思わないそう思う
  2. Q2経営課題AIに任せた結果、空いた時間を何へ使うか決まっている

    そう思わないそう思う
  3. Q3業務整理社長や担当者が繰り返している業務を一覧にしている

    そう思わないそう思う
  4. Q4ナレッジ会社の判断基準・手順・過去資料が整理されている

    そう思わないそう思う
  5. Q5ナレッジ担当者が変わっても参照できるナレッジがある

    そう思わないそう思う
  6. Q6実装・運用一つ以上の業務で、繰り返し使えるAIの手順が動いている

    そう思わないそう思う
  7. Q7安全・改善AIへ入れてよい情報と、人が確認する場所が決まっている

    そう思わないそう思う
  8. Q8安全・改善作ったAIの手順を、定期的に見直す担当者がいる

    そう思わないそう思う
TEACHING

「分かった」から、現場は動き出す。

AIの機能を並べるだけでは、翌日の仕事は変わりません。研修で先に作るのは、受講者が「これなら自分にもできる」と思える瞬間です。そこまで来て、はじめて手が動きます。

AIエージェント伴走支援

まずは、今日のご指導ありがとうございました。Claude CodeやCodexの活用法がはっきりイメージできて、ワクワクしました!

ご担当者様出版関連企業(要旨)
AIエージェント伴走支援

ひとり社員を育てるには何年もかかると思っていた仕事が、AIエージェントなら数日で動き出す。そう分かった瞬間、思わず「すごい、嬉しい」と声が出た。

代表士業事務所(要旨)
AIエージェント伴走支援

人に渡す段階はまだこれからだが、自分の毎日のタスクは、もう自動で回るようになった。

広告運用ご担当者様小売系法人(要旨)
研修会場で参加者へ説明している Hakushi
教える仕事の経歴
  1. 20年

    大手予備校・医歯薬系予備校で、教科指導・進路指導・教室運営・人材育成に従事

  2. 生成AI研修の講師・教材開発を担当。AI関連の大型イベントでの登壇・審査員と、AIアーティストとしての制作を並行しています

    • 登壇BytePlus × NVIDIA AI Summit Japan 2025
    • 画像生成リーダー大阪・関西万博 AI HEROES COLLECTION
    • 登壇AI博覧会 大阪
    • 登壇東京AI祭 × ConoHa AI Canvas
    • 審査員AI・人工知能 EXPO「AIBATO」
    • 登壇現代アートフェア Independent Tokyo 2026
    登壇・審査員・個展の実績をすべて見る
HOW HAKUSHI TEACHES

Hakushiの教え方

  1. 01

    相手の現在地から始める

    同じ研修でも、経営層・実務担当者・専門外の方では、つまずく場所が違います。どこで止まっているかを先に確かめてから、話す順番を決めます。

  2. 02

    仕組みを、手順まで割る

    「AIエージェント」のような大きな言葉のままでは、翌日に手が動きません。何を・どの順で・どこまでやるかが分かる手順に割ってから渡します。

  3. 03

    その場で1回、やってもらう

    聞いて分かることと、できることは別です。研修中に御社の業務を題材にして、実際に手を動かすところまで進みます。

研修の内容を相談する
VOICES

いただいたご感想

AIエージェント伴走支援・法人研修、それぞれでいただいた声です。

AIエージェント伴走支援の声

  • AIエージェント伴走支援

    事前に用意した試作を見て、「すごすぎる。もうこれでいい。まさにこういうイメージ」と、声が上がった。

    経営層小売系法人

  • AIエージェント伴走支援

    すごく面白かった。本当に、希望が湧いてきた。

    ご担当者様出版関連企業

  • AIエージェント伴走支援

    手元の型を自分の広告業務にも広げられると聞いて、イメージが湧いた。

    広告運用ご担当者様小売系法人

AIエージェント伴走支援の声をもっと見る

法人研修の声

  • 法人研修

    AIエージェント(一連の作業をまとめて任せられる仕組み)を取り込んだ研修に対応してもらえたおかげで、とても効率的に業務へ取り入れることができた。デザインの分野ではまだ珍しい、自動化の仕組みまで取り入れられた。

    研修ご担当者様大手企業

  • 法人研修

    「これぞ正に現場が求めていた生成技術です」

    デザイン部門 ご担当者様大手企業/研修受講者

  • 法人研修

    最新のAIツールの力を最大限引き出す方法を教わり、デザイナーとして怖さを感じるような生成力を目の当たりにした。そのうえで、これからのデザイナー・クリエイターの在り方まで教えてもらえたので、とても安心してAIを使えている。

    デザイナー大手企業/研修受講者

法人研修の声をもっと見る

※ いただいたご感想・ご発言は、意味と驚きを変えない範囲で言葉を整えています(「」内は原文のまま)。お名前・社名は掲載許諾の都合により伏せ、業種と立場のみ記しています。個人の体験・感想であり、成果を保証するものではありません。

FLOW

ご相談から、開始までの流れ。

ご相談の時点で、契約を決めていただく必要はありません。まずは状況を伺い、AIへ任せやすい仕事を一緒に整理するところから始めます。

  1. 1

    ご予約・お問い合わせ

    Googleカレンダーで空いている日時を選ぶか、お問い合わせフォームからご連絡ください。

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  2. 2

    初回相談(オンライン)

    経営課題、対象になる方、いま困っている業務を伺います。通常30分、最大60分です。

    • オンライン
    • 30〜60分
    • 困っている業務を伺う
  3. 3

    ご提案

    伺った内容から、支援の範囲・進め方・費用の目安をまとめてお送りします。

    • 支援の範囲
    • 進め方
    • 費用の目安
  4. 4

    開始

    ご了承いただいたあと、日程を調整して支援を開始します。

    • 日程の調整
    • オンライン・対面
    • 支援を開始

オンライン・対面に対応。経営者お一人から、部門・企業グループ全体まで設計します。

WHY HAKUSHI

なぜ、Hakushiなのか。

AIの新しさではなく、現場で使い続けられるかを基準に選びます。教える仕事を20年続けてきた人間が、複雑なAIを、相手が自分で使える手順へ分解します。

Hakushi の顔写真
AI CONSULTANT & TRAINER

Hakushi

AIエージェント導入コンサルタント/生成AI研修講師/AIアーティスト

講演・ウェビナー・実践研修に対応

生成AIコンサルタントとして、企業研修・ウェビナー・教材開発・導入支援を担当。大手企業向けの生成AI研修は20回以上、東証プライム上場企業での研修や、国立大学での学生向けセミナーへの登壇を重ねています(社内集計)。参画したプログラムは文化庁の支援事業に採択されました。大手予備校・医歯薬系予備校で20年、教科指導・進路指導・教室運営・人材育成に従事した経験を生かし、複雑なAIを、現場が今日から使える手順へ分解して伝えます。

  • 大手企業向け 生成AI研修 20回以上AIエージェント、画像生成・デザイン生成AI、法人向けの導入支援、体験型ワークショップ(社内集計)
  • 企業・団体向けオンライン研修グループ全体を対象に、講義設計、研修資料、当日の登壇・質疑応答まで対応
  • 上場企業・国立大学などで研修・講演東証プライム上場企業、売上高1,000億円超の大手製造企業、IT・通信・エンタメ企業。国立大学では、学生向けのセミナーに登壇
  • 参画プログラムが文化庁の支援事業に採択生成AIを取り入れたアニメクリエイター育成プログラムで、カリキュラム設計を助言。このプログラムは、文化庁の補助金による「文化芸術活動基盤強化基金」のクリエイター等支援事業に採択されています
STAGES & JURY

登壇・審査員の実績

AI関連の大型イベントでの登壇と、AIコンテストの審査員を重ねています(一部)。

  • 登壇BytePlus × NVIDIA AI Summit Japan 2025
  • 画像生成リーダー大阪・関西万博 AI HEROES COLLECTION
  • 登壇AI博覧会 大阪
  • 登壇東京AI祭 × ConoHa AI Canvas
  • 審査員AI・人工知能 EXPO「AIBATO」
  • 登壇現代アートフェア Independent Tokyo 2026
  • AIアーティストとして東京・銀座で個展「精密AIアート個展 ー憧憬ー」を開催。5日間で約200名が来場し、5社の協賛をいただきました

ほかにも、AIコンテストの審査員を複数回務めています。 実績の一覧を見る

FAQ

よくあるご質問

経営者本人の参加は必要ですか?

最初の棚卸しだけ、経営者ご本人の参加をおすすめします。その後の実装・改善は、担当者と進められます。

企業・団体全体向けのウェビナーや技術研修にも対応できますか?

はい。経営層向けセミナー、グループ全体向けウェビナー、担当者向けハンズオンを、対象者と業務に合わせて設計します。オンライン・対面どちらも相談できます。

どの業務から始めるのがよいですか?

毎週・毎月くり返し、人が最後に確認できる業務が一案です。初回相談で、時間と経営上の重要度を見ながら最初の一つを選びます。

機密情報・個人情報はどう扱われますか?

入力してよい情報、人が確認する箇所、利用サービスを先に整理します。法的判断が必要な点は、専門家へ確認する事項として切り分けます。

研修や伴走支援の費用はどのくらいですか?

費用は、対象人数、時間、支援期間、構築範囲によって変わります。初回相談で状況を整理したあと、支援範囲と費用の目安をご案内します。

設計・構築やデザイン分野まで相談できますか?

はい。伴走支援の中で、AIエージェントの設計・構築まで深く入ることができます。デザイン・画像生成AIの専門研修や構築支援も、必要に応じて組み合わせられます。

FREE GUIDE

AIを入れても、会社は変わらない。社長が、自分で触るまでは。

研修を受けた。ツールも配った。それでも社長の確認が減らない会社は少なくありません。国内外の調査をもとに、その理由と、社員へ広げる前に経営者が決めておくことを13ページにまとめました。

AIを入れても、会社は変わらない。社長が、自分で触るまでは。(無料ガイドの表紙)

PDF・全13ページ出典つき

無料ガイド

  • 導入率は並び、成果で差がつく現在地(⁠出⁠典⁠つ⁠き⁠)
  • 社員へ広げる前に、社長が先に触る理由
  • ツールを選ぶ前に決める4つ(業務・情報の境界・判断の基準・成⁠果⁠の⁠測⁠り⁠方⁠)
  • 自分の会社で確かめる、8つの質問
  • 代行ではなく、社長ご自身が動かせる状態を目指す伴走の進め方
AIエージェント(Claude Code・Codex など)は任意
CONTACT

経営者お一人から、企業⁠・⁠団体全体まで。

課題と対象者を伺い、AIエージェント支援か研修か、最初の一歩を整理します。

初回相談で整理する3つのこと

  • 1経営課題と対象者の整理
  • 2AIエージェント支援・研修内容の見立て
  • 3実施形式と次の進め方
Hakushi本人の写真。初回相談はオンラインで、Hakushiが直接お話を伺います
BOOK ONLINE

最大60分の初回相談を予約する

通常30分を目安に進め、確認や質疑を含めても60分以内に終了します。Googleカレンダーで60分枠を選ぶと、Google Meetの案内が届きます。

空いている日時を見る

お名前・メールアドレス・相談テーマだけで予約できます。機密情報や個人情報は入力しないでください。

通常30分・最大60分・オンライン。相談時点で契約を決める必要はありません。

フォームで問い合わせる

AIエージェント(Claude Code・Codex など)は任意