経営者向け AIエージェント パーソナルコーチ
社長おひとりに1対1で。「AIで、こんなことができるようになりたい」を叶えます。社長の分身のように働くAIエージェントを、ご自身で作り、直し、育てられるようになるまで伴走します。

- 社長の仕事の棚卸しと、AIへ任せる順番
- 社長ご自身が作るAIエージェント
- 次は社内の推進チームへ(育成プログラム)
「AIで、こんなことができるようになりたい」を叶えます。となりで画面を一緒に触りながら、社長の判断基準をAIに覚えさせていきます。ご自身で使いこなせるようになると、目の前の仕事から離れて次の一手を考える時間が戻ってきます。
経営者おひとりの個別指導から、社内チームの育成・組織全体の研修まで。オンライン・対面に対応。
社長の時間が、経営そのものへ戻る
業種・規模を問わず、法人・教育機関のAI活用を支援しています
経営者ご自身がAIを動かせるようになる伴走と、組織のみなさんが自分で使えるようになる研修。課題に合わせて、どちらからでも始められます。
社長おひとりに1対1で。「AIで、こんなことができるようになりたい」を叶えます。社長の分身のように働くAIエージェントを、ご自身で作り、直し、育てられるようになるまで伴走します。

AI活用の最新動向から業務への落とし込みまで。経営層、グループ全体、実務担当者に合わせて内容と難易度を設計します。

いちばんご相談の多い支援Hakushiへのご相談の中で件数が最も多い支援です(社内集計)
現状ヒアリングと目標設定
社長の仕事を棚卸しし、AIへ任せる順番を決めます(最初の1か月)。
1対1で伴走
セッションの時間そのものを、社長が手を動かす時間にします。
ご自身で直せる状態で終了
設計の考え方と手順を残し、終了後もご自身で育てられる形にします。
手元に残るもの
形式
オンライン・対面の1対1セッション。セッションの時間そのものを、社長が手を動かす時間にします。期間と回数は初回相談で設計します。実装をお手伝いする場合も「社長ご自身が同じものを実装できるようになるまで」を一緒に進めます(実装支援は別途オプション)。
この内容で相談する実績いちばんHakushiのサービスの中で実施回数が最も多い研修です(社内集計)
対象者と題材のヒアリング
受講する方の職種と理解度に合わせて、題材と難易度を設計します。
集合ワークショップ
講義・実演・ハンズオン・質疑を組み合わせ、その場で自社の業務で試します。
手順にして持ち帰る
研修中に作ったものを、社内で見返せる手順の形にして終わります。
手元に残るもの
費用は、対象人数・時間・支援期間・構築範囲によって変わります。初回相談で状況を伺ったあと、支援範囲と費用の目安をご案内します。
AIツールを増やす話ではありません。社長に集まっている判断と作業を分け、AIが動かせる形にして、担当者が自分で直せるところまで持っていきます。
いまの状態
すべてが社長で止まり、次の一手を考える時間が残らない
Hakushiが入れるもの
一緒に目指す状態
社長の時間が、経営そのものへ戻る
※ 図は支援の考え方を示したものです。どの業務から着手するか、どこまで作り込むかは、初回相談で御社の状況を伺ってから決めます。
ご相談でよく伺う状況と、AIエージェントや研修で目指す状態を並べました。どの場面から着手するかは、初回相談で一緒に決めます。
各部署から上がる報告と議事録に全部目を通してから、会議に臨んでいる。
AIが報告と議事録を読み、判断が要る点と数字の食い違いだけを会議前にまとめます。
過去の会議資料と、社長がこれまで指摘してきた観点を読み込ませます。何を論点とみなすかの基準は、社長の頭の中にあるものを言葉にして渡します。
担当者からの「これ、どう返しますか」が、毎回社長へ戻ってくる。
過去の回答と会社の方針を参照した返信案を、AIが担当者へ先に渡します。
社長が承認・修正してきた過去のやり取りを判断材料として整理します。最終確認は人が行う前提で、確認する箇所をルールとして決めます。
新しい担当者や外部パートナーへ、同じ説明を毎回ゼロから繰り返している。
判断基準と仕事の手順が社内の参照資料として残り、AIとチームの両方が見に行けます。
社長の口頭説明・過去の指摘・直したあとの成果物から、会社固有の判断材料を組み立てます。担当者が変わっても参照できる形にします。
興味のある社員だけが自己流で触っていて、部署ごとに理解の差が開いている。
経営層から現場まで、同じ言葉でAI活用を議論できる状態を目指します。
対象者ごとに難易度と題材を変えて設計します。経営層には判断に必要な範囲、実務担当者には手を動かす範囲を割り当てます。
研修を受けた直後は盛り上がるが、翌週には元の仕事の仕方へ戻っている。
自分の担当業務を題材に手を動かし、持ち帰れる手順の形にして終わります。
講義・実演・ハンズオン・質疑を組み合わせます。研修中に作ったものを、そのまま業務で使える状態にして持ち帰っていただく設計です。
ツールは触っているが、社内の基準を満たす品質にならず、結局作り直している。
既存の制作フローへ組み込める手順と、著作権・商用利用の確認箇所が定まります。
Hakushi固有の専門領域です。実際の制作物を題材に、品質を上げる手順と、確認すべき権利まわりを一緒に整理します。
※ 記載は活用の一例です。効果は、対象業務・体制・運用によって変わります。
ご相談いただいた課題、一緒に組んだ仕組み、その後の変化を、社名を伏せて並べました。
製造業制作にかかわる部門の担当者の方々
AIの説明を聞く機会はあっても、自分で触る時間が取れない。架空の練習ではなく、いま抱えている案件そのもので覚えたい、というご要望でした。
毎回1つだけ技を決め、実際の依頼書を教材にしました。実演を見てから手を動かす時間を必ず取り、数日前にこちらで作ったサンプル画像を先にお送りしています。
2回目の課題提出では、作り方そのものより「社内でどう回すか」を尋ねる質問が増えました。
※ 掲載は一例です。効果は、対象業務・体制・運用によって変わります。数字はお客さまの申告と社内集計にもとづくもので、同じ結果を保証するものではありません。
8つの質問に答えると、御社のAI成熟度(5段階)の目安と、次に取り組む打ち手の候補が、その場で表示されます。
あなたの総合スコア(目安)
あなたのAI成熟度
5つの軸のスコア
いちばん高い軸
いちばん伸ばしやすい軸
最初の3手(伸ばしやすい軸から)
営業のお電話はいたしません。配信停止はいつでもできます。
AIの機能を並べるだけでは、翌日の仕事は変わりません。研修で先に作るのは、受講者が「これなら自分にもできる」と思える瞬間です。そこまで来て、はじめて手が動きます。
まずは、今日のご指導ありがとうございました。Claude CodeやCodexの活用法がはっきりイメージできて、ワクワクしました!
ひとり社員を育てるには何年もかかると思っていた仕事が、AIエージェントなら数日で動き出す。そう分かった瞬間、思わず「すごい、嬉しい」と声が出た。
人に渡す段階はまだこれからだが、自分の毎日のタスクは、もう自動で回るようになった。

大手予備校・医歯薬系予備校で、教科指導・進路指導・教室運営・人材育成に従事
生成AI研修の講師・教材開発を担当。AI関連の大型イベントでの登壇・審査員と、AIアーティストとしての制作を並行しています
同じ研修でも、経営層・実務担当者・専門外の方では、つまずく場所が違います。どこで止まっているかを先に確かめてから、話す順番を決めます。
「AIエージェント」のような大きな言葉のままでは、翌日に手が動きません。何を・どの順で・どこまでやるかが分かる手順に割ってから渡します。
聞いて分かることと、できることは別です。研修中に御社の業務を題材にして、実際に手を動かすところまで進みます。
AIエージェント伴走支援・法人研修、それぞれでいただいた声です。
事前に用意した試作を見て、「すごすぎる。もうこれでいい。まさにこういうイメージ」と、声が上がった。
経営層小売系法人
すごく面白かった。本当に、希望が湧いてきた。
ご担当者様出版関連企業
手元の型を自分の広告業務にも広げられると聞いて、イメージが湧いた。
広告運用ご担当者様小売系法人
AIエージェント(一連の作業をまとめて任せられる仕組み)を取り込んだ研修に対応してもらえたおかげで、とても効率的に業務へ取り入れることができた。デザインの分野ではまだ珍しい、自動化の仕組みまで取り入れられた。
研修ご担当者様大手企業
「これぞ正に現場が求めていた生成技術です」
デザイン部門 ご担当者様大手企業/研修受講者
最新のAIツールの力を最大限引き出す方法を教わり、デザイナーとして怖さを感じるような生成力を目の当たりにした。そのうえで、これからのデザイナー・クリエイターの在り方まで教えてもらえたので、とても安心してAIを使えている。
デザイナー大手企業/研修受講者
※ いただいたご感想・ご発言は、意味と驚きを変えない範囲で言葉を整えています(「」内は原文のまま)。お名前・社名は掲載許諾の都合により伏せ、業種と立場のみ記しています。個人の体験・感想であり、成果を保証するものではありません。
ご相談の時点で、契約を決めていただく必要はありません。まずは状況を伺い、AIへ任せやすい仕事を一緒に整理するところから始めます。
Googleカレンダーで空いている日時を選ぶか、お問い合わせフォームからご連絡ください。
経営課題、対象になる方、いま困っている業務を伺います。通常30分、最大60分です。
伺った内容から、支援の範囲・進め方・費用の目安をまとめてお送りします。
ご了承いただいたあと、日程を調整して支援を開始します。
オンライン・対面に対応。経営者お一人から、部門・企業グループ全体まで設計します。
AIの新しさではなく、現場で使い続けられるかを基準に選びます。教える仕事を20年続けてきた人間が、複雑なAIを、相手が自分で使える手順へ分解します。

AIエージェント導入コンサルタント/生成AI研修講師/AIアーティスト
講演・ウェビナー・実践研修に対応
生成AIコンサルタントとして、企業研修・ウェビナー・教材開発・導入支援を担当。大手企業向けの生成AI研修は20回以上、東証プライム上場企業での研修や、国立大学での学生向けセミナーへの登壇を重ねています(社内集計)。参画したプログラムは文化庁の支援事業に採択されました。大手予備校・医歯薬系予備校で20年、教科指導・進路指導・教室運営・人材育成に従事した経験を生かし、複雑なAIを、現場が今日から使える手順へ分解して伝えます。
AI関連の大型イベントでの登壇と、AIコンテストの審査員を重ねています(一部)。
ほかにも、AIコンテストの審査員を複数回務めています。 実績の一覧を見る
最初の棚卸しだけ、経営者ご本人の参加をおすすめします。その後の実装・改善は、担当者と進められます。
はい。経営層向けセミナー、グループ全体向けウェビナー、担当者向けハンズオンを、対象者と業務に合わせて設計します。オンライン・対面どちらも相談できます。
毎週・毎月くり返し、人が最後に確認できる業務が一案です。初回相談で、時間と経営上の重要度を見ながら最初の一つを選びます。
入力してよい情報、人が確認する箇所、利用サービスを先に整理します。法的判断が必要な点は、専門家へ確認する事項として切り分けます。
費用は、対象人数、時間、支援期間、構築範囲によって変わります。初回相談で状況を整理したあと、支援範囲と費用の目安をご案内します。
はい。伴走支援の中で、AIエージェントの設計・構築まで深く入ることができます。デザイン・画像生成AIの専門研修や構築支援も、必要に応じて組み合わせられます。
研修を受けた。ツールも配った。それでも社長の確認が減らない会社は少なくありません。国内外の調査をもとに、その理由と、社員へ広げる前に経営者が決めておくことを13ページにまとめました。

無料ガイド



課題と対象者を伺い、AIエージェント支援か研修か、最初の一歩を整理します。
初回相談で整理する3つのこと

通常30分を目安に進め、確認や質疑を含めても60分以内に終了します。Googleカレンダーで60分枠を選ぶと、Google Meetの案内が届きます。
空いている日時を見るお名前・メールアドレス・相談テーマだけで予約できます。機密情報や個人情報は入力しないでください。
通常30分・最大60分・オンライン。相談時点で契約を決める必要はありません。